子供英語タイムズ

WFさんが運営されているこのサイト。(『子供英語タイムズ』
時々覗いては「面白い」「興味深い」と思う記事に出会います(*´꒳`*)
私が好きなのはこう言うシリーズなのですが(笑)

気になる記事があればクリックヽ(≧∀≦)ノ
↓↓↓
発達脳科学からみた幼児期の英語学習はメリットがいっぱい!

なぜ英語は早期教育が重要なのか。

右脳パワーで英語がどんどん覚えられる!

幼児期からの英語教育にテレビがいい3つの理由

日本人の子供がバイリンガルになる方法

2歳までに英語教育をはじめておくべき4つの理由

家庭でできる3歳の英語学習方法!



私は、長男が生まれてからDWEに出会うまでの2年8ヶ月もの間、特別、「子供がどうやって言葉を覚えるのか」とか「子供たちが言葉を話し始めるメカニズム」などに興味があったわけでもなく関心すら持っていなかったです。苦笑)。むしろ、日本に住みながら日本人の両親の元に生まれて来たのだから日本語を覚えて話し始めるのは当たり前の事だとずっとずっと思っていました(^◇^;)
と言いますか、初めての育児で精一杯な日々だったのもあり、正直そんなことまで考えた事が全くありませんてした(笑)

なので長男と2人で過ごしていた日々では、なんとなく。これをすると良い?の...かな?と思って(でも、なんで良いのかは全くわからないw)幼い我が子に向けて日本の童謡を歌ってみたり、私にはあまり面白味が感じられなかった赤ちゃん向けの単調な和書をたまーに読み聞かせたり。。。日本語での語りかけとかも全然気に留めた事などもなく、至って普通に話す…(^_^;)
そんな環境が普通!!だったのが我が家でした。

ただ、私は自分は英語は全く出来ないけれど好き(洋画を字幕で見るのが好き!!くらいの低レベルですが。苦笑)だったこともあり、ずっと「子供たちに英語をやらせたい」と思っていたのはありました。しかし、これまたしっかりとした先を見越すような明確なプランが私の中であった訳でもなく、ただぼんやりと、、、漠然と「なにかやりたいなぁ」と思っていた程度でした。


時が経ち、長男が2歳半の時に次男が生まれました(´∀`*)
この頃、市から発行されていた赤ちゃん向けの無料雑誌を読んでいたのですが、たまたまそこで目にとまったDWEの資料請求ハガキが、全ての始まりでした。

ハガキを送って、電話連絡をいただいた後、自宅体験をした時。
ADさんから伺った「子供たちがどのようにして言葉を覚えて、さらには操るようになって行くのか」と言う話にめちゃくちゃ興味を持ちました。
日本に住みながら日本人の両親に育てられる赤ちゃんが日本語を操るようになるのは当たり前なんかじゃなかった∑(゚Д゚)衝撃!!
ちゃんと過程があり、さらには明確な理由があったのですよね!!!←無知だった自分の恥でもありますが(笑)
この時にある種の感動を覚えたのが、今でも忘れられません。

私は普通の母で、専門家でもなんでもないので、ネットで拡散されているものはそのままを信用して良いのかどうか?が判断できませんでした。その点、約35年(←5年前の話なので。)続いていて、かつ確かな実績(教材を使って実際に高い英語力を養った子達がたくさん!)があるDWEのADさんから伺うお話はどれもとても説得力があり、『なるほど!そう言う事だったのか。ならばうちの兄弟にもやってみたい!』と心底思ったからスタートしたのでした。

私は、自分の性格上、少しでも迷ったらバッサリとやらない選択をするタイプ。あの時、自分の直感を信じ、実母に背中を押してもらいつつ、ADさんをも信じて清水の舞台から飛び降りる気持ちでDWEをはじめて本当に良かったと思っています(=´∀`)人(´∀`=)


こう言う経緯もあり私は、(ADさんに)「正直、ギリギリだと思う。始めるのはかなり遅い方。始められるならば、1日でも早い方が良い!」とまで言われた当時すでに2歳8ヶ月だった長男とのDWEライフと。適齢期(?)だと言われた生後2ヶ月だった次男とのDWEライフを最初から分けて考えて取り組んできています。
3歳間近の幼児と0歳児の子供たちが、これから一体どうやって言葉を覚えて操るようになって行くのかを1人ずつじっくりと観察する中で、子供たちそれぞれの『できるようになったこと』をたくさんたくさん発見して、私はそれがとても嬉しくて+゚。*(*´∀`*)*。゚+
私の中の小さな達成感をたくさん積み重ねることで、自分の子育てをますます楽しめるようにもなっていけました(*≧∪≦)♡

子供たちそれぞれが「わからない」「出来ない」「やりたくない」とならないよう私なりに常に工夫して、2人がずっと「わかる」「できる」「楽しい」と思って前向きな気持ちで継続出来るようにしている、今もまだ道半ばな私と、ボーイズそれぞれとのDWEライフ(^-^)☆
兄弟が「わからない」ことに出合った時、『なんでわからないんだろう?』また『どうすればわかるようになる?』と私が考えるようになったし、『わからないならば、わかるようにしてあげれば良い』と思うようにもなりました!!

「わからない」ことは決して悪いことではないんだと子供たちに教えて、『わからない、出来ないことはこれからわかる、できるようにすれば良いだけだよ!!』 と、いつも話しています。
それを聞いて育っている兄弟は、今では自分で『できないことはできるようにするだけ』と言うようになり、「できない」と言わなくなりました(笑)
こう言う積み重ねからも、子供って。。。いや、子育てって、本当に面白い(爆)と思う私でもあります。


この、子供英語タイムズの記事にある事が全てうちの兄弟に当てはまる訳では決してありません(個人差や得手不得手があるのは当然)が、物凄ーーく共感できる部分もたくさんありました(^_^)

私は今、ブログを書かせていただいていると言うのもあり、自分の体験したこと、感じたこと、実践したこと、子供たちそれぞれの成果や教材の効果などを、読んでくださっているみなさまに少しでもお伝えできればと思いながらいつも書いています。

そこに、子供英語タイムズの記事にあるキーワードを盛り込むことで、完全に一般人である私だけの意見より、『(専門家の方の研究発表されていることなどが)実際に私が息子たちの成果としてハッキリと感じられたことがいくつもあります!』とお話できれば、より伝わりやすいのではないかと思うので、今日を含め、この後もいくつか記事にして記録としても残して行こうと思います。基本は今日、リンクを貼り付けたものに対して…の話となります。そして同時にすべては私個人の、一意見であるとして受け止めていただければなとも(*^^*)



どうぞ、最後までお付き合いいただければ幸いです(^_^*)









Let's enjoy DWE♬


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

にほんブログ村 英語ブログ DWEへ
にほんブログ村
スポンサーサイト